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はじめに|内服薬の効果効能・用法用量を英語で説明 1/5

内服薬|服薬指導|薬剤師|医師|看護師|医療事務|日本語字幕あり|約10分間

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「服薬指導 - 内服薬」では、内服薬の服薬指導の際に役立つ単語やフレーズを学んでいきます。皆さんは、「錠剤」や「抗がん剤」、「吐き気止め」など、英語でなんというかご存知ですか?これらは薬剤師、または医師や看護師であれば職場で日常的に使っている言葉ですよね。決して難しい言葉ではありません。しかし、いざ外国人患者さんに、または外国人のお客様に英語で説明しようと思うと言葉につまるってしまうという方も少なくないのではないでしょうか。 近年、日本の薬局や病院では外国人の顧客にも適切に対応すべく、さまざま取り組みが行われています。例えば、服薬方法を記載した説明書は日本語以外に英語や中国語など多言語に対応しているケースも増えています。しかし、それでもなお、薬剤師一人ひとりが海外の医療制度や、文化や習慣の違いを理解することや、外国語での対応能力の向上させ、外国人顧客に歩み寄る姿勢は大切です。ぜひ、当講座を介して、英語でスムーズに服薬指導できるようになりましょう。 <服薬指導 - 内服薬|レッスン概要> 対象英語レベル:初級者以上 対象職種:薬剤師、医師、看護師、医療事務(調剤薬局事務) 講座項目: 1.はじめに *今ここ* 2.レクチャー  2-1.単語学習 - 一般的な内服薬の名前  2-2.フレーズ学習 - 用法用量の説明  2-3.会話学習 - 服薬指導 3.演習問題 - まとめ この回では、「服薬指導 - 内服薬」の概要(講座のゴールや講座のなかでどのようなことを学ぶのか)を紹介しています。こちらの動画をもとに、興味のあるレクチャーや演習に挑戦してみましょう。
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